奥深きドリップコーヒーの世界に足を踏み入れてみる

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最近、自分でドリップコーヒーを入れるのが楽しくなってきました。

朝4時に起きてから、真っ先にコーヒーを入れます。

「朝の忙しい時間にドリップコーヒーなんて入れてられるか。インスタントで十分だ」と思っていましたが、やはり味は断然ドリップコーヒーの方がおいしい。コーヒー豆の違いが分かるほどの味覚は持ち合わせていなくても、インスタントよりおいしいのは分かります。

昨年もドリップコーヒーの道具を購入してチャレンジしていたのですが、そのときは作業を楽しいと思えないし、うまく入れられなかった(濃くてぬるい)から、結局インスタントに戻ってしまいました。

久しぶりにやってみようと思い立ち、ドリップコーヒーの入れ方について調べたり、分量や入れ方をいろいろ試してみると、自分好みのおいしいコーヒーを入れることができました。

ドリップコーヒーを入れる作業そのものに楽しみを見出せたから、それが楽しみで寒くても布団を出られます。何事もプロセスを楽しむのは大切ですね。

現在使っている道具はこちら。白がおしゃれ。

ドリップコーヒー用ポット(口がびよーんと長いやつ)がなく、普通のやかんで注いでいてお湯のコントロールが難しいので、ただいまポットを物色中です。

おいしいコーヒーを入れられるようになって、誰かに振る舞えるようになるとおもしろそうだな、と妄想しています。

私の味覚で細かな味の違いを感じられるか分からないけれど、奥が深そうなドリップコーヒーの世界を探求してみます。

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