人のためにコーヒーを淹れたくなってきた

スポンサーリンク

コーヒーのペーパードリップがおもしろくて毎日淹れています。

ごりごり豆を挽き、ぽとぽとお湯を注いで作るコーヒー。

だんだんとコツをつかんできて、自分なりにおいしいコーヒーを淹れられるようになってきました。

でも、最近になって、少し物足りなさを感じるようになりました。

自分で淹れて自分で飲むだけではなく、人にコーヒーを淹れてあげたいと思い始めています。

自分でコーヒーを淹れて、「うまく淹れられた!」とテンションは上がるものの、それを評価してくれる人がいないのです。

私は、あまり繊細な味覚を持ち合わせていないため、味の良し悪しがよく分かりません。おいしいかおいしくないかくらいは分かる。

自分の淹れたコーヒーはおいしいのか、このやり方でいいのか、その辺がよく分からないんですよね。

人にコーヒーを提供して、「おいしい!」と言われればうれしいし、ダメ出しされればさらに腕を上げるきっかけになります。

まずは、自宅に来てくれた人にコーヒーを淹れることからはじめて、いずれはイベントなどで振る舞ってもてもいいかもしれません。できるかどうかは別として、自分のコーチングやワークショップでコーヒーを提供するのも良さそうです。

コーヒーに関する記事

奥深きドリップコーヒーの世界に足を踏み入れてみる

バルミューダ ザ・ポット – インテリアにもなるおしゃなコーヒーポット

ドリップコーヒーのミルとはかりを購入!

手動ミルでコーヒー豆を挽くのはどれくらい時間がかかる?豆は自分で挽くのがおすすめ!

コーチングのご案内

コーチングを受け付けています。

対面でも、遠方の方はSkypeでも対応できます。

無料の体験セッションもあるので、気軽にお問い合せください。

コーチングについて

定期購読のご案内

記事をご覧いただきありがとうございます!

お役に立ちましたらシェアしてもらえるとうれしいです。

Facebookページに「いいね!」やTwitter&Feedlyに登録すれば、最新記事を定期購読できるので便利です。

下のボタンから登録できます。

follow us in feedly
スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。