お酒を飲み過ぎて記憶が飛ぶのを防ぐ方法を考える

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私は飲み会では最初から最後までビールを飲み続けるビール党です。

そんな私が抱えているお酒の問題についてです。

お酒を飲むことで起こる問題点

お酒を飲むことで起こる問題はいろいろあります。

  • 二日酔いになる
  • 記憶がなくなる
  • 電車を乗り過ごす

その中でも私にとって一番問題なのは記憶がなくなることです。

せっかく仲間とたくさん話しをして楽しい時間を過ごしたのに記憶が薄いのです。話した内容も曖昧にしか覚えてないことが多いです。

これは非常にもったいない。話した相手に対して失礼だし時間とお金を無駄にしています。

お酒を飲む目的とは?

そもそも人と会ってお酒を飲む目的はなんなのか考えた方がいいでしょう。

酔うことが目的なのか?人と交流することが目的なのか?

もちろん私にとって目的は後者です。

でも、今は半分くらいしか目的が達成されていません。

解決策

この問題を解決するには二つの方法が考えられます。

  • 量を減らす
  • 飲まない

量を減らすのはなかなか難しい。飲み始めたらエンジンがかかってしまって「まあ、いっか」となるのがオチです。

そもそも少ない量でも記憶は薄くなります。

残された方法は お酒を飲まないという方法しかありません。普段は全くお酒を飲まないので飲まないでも問題はありません。

しかし「飲み会」には一人だけウーロン茶を飲むことなど許されない空気があります。

このピンチを救ってくれるかもしれない飲み物があります。

それがノンアルコールビール!

これについては次の記事で書きます。

あとがき

昔は記憶をなくすことはなかったのに、だんだんとなくすようになってしまいました。年のせいかな?

記憶がないというのはすごく嫌なもので、翌日は自己嫌悪+二日酔いになります。

ちなみに私は酔っても、いつもより多少おしゃべりになるだけで、記憶をなくす以外は問題はありません。多分(笑)

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