タスク管理をはじめて片付けに対する意識が変わった

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タスク管理を始めて、引き出しの中で今必要なものと必要ないものがごちゃ混ぜになってる状態が、気になるようになりました。

これは、やるべきことがたくさん頭の中にあってモヤモヤしてる状態に似ています。

引き出しの中には、毎日使うもの、一週間に一回使うもの、一ヶ月に一回使うもの、めったに使わないもの、一度も使ったことないものなど様々なものが入っています。

これらをGTDにならって一度全部外に出してしまいます。

次に、使う頻度によって配置を決めます。毎日使うものは一番取り出しやすい位置に置き、頻度が低くなるにつれ奥になっていきます。

こうすることによって必要な物をさっと取り出すことができます。

実際にやってみると、毎日使うものは思いのほか少ないことに気づきます。探す必要もありません。

めったに使わないものとごちゃ混ぜになってるから探す必要が出てくるのです。

タスク管理はただ単にやるべきことをこなすテクニックではなく、あらゆることに応用が効く「考え方」なんだと思います。

この「考え方」を身につければ、ストレスの少ない生活を送ることができるでしょう。

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