身体を大切にするため、起きてすぐのコーヒーをやめて豆乳を投入

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朝起きてすぐコーヒーを飲む習慣があります。

参考:毎朝4時に起きてやっていること | さいんぽすと

先日の広島ぶろがー会で、「起きてすぐコーヒーを飲むのは身体に良くない」との指摘がありました。

自分でも身体に良くはなさそうとは思っていましたが、現時点で身体に異変が起きているわけではないので飲み続けていました。

しかし、毎日のことなので、長い目で見ると身体に蓄積するダメージは大きなものになるでしょう。

たまに暴飲暴食をするよりも、毎日小さな負担を積み重なる方が身体には悪そうです。将来的に大きな病気になる可能性も否定できません。

このように考え、指摘を素直に受け入れることにしました。朝のコーヒーの代わりに豆乳を飲みます。

豆乳を選んだ理由は、身体に良さそうなこと、朝食で飲むので家に常備してあることです。

コーヒーを飲む理由

起きてすぐコーヒーを飲んでいたのには理由があります。

  • お湯を沸かす間に目が覚める
  • お通じが良くなる

お湯が沸くのを待っている間に目が覚めてくるので、二度寝を防ぐことができます。

根っからの便秘体質の私ですが、朝コーヒーを飲むと毎日お通じが来るようになりました。

このような理由から、身体には悪いだろうなと思いつつやめられませんでした。

コーヒーを飲む理由は思い込みだった

早めに改善した方がいいので、早速コーヒーを豆乳に変えました。

数日間、豆乳で過ごした結果、上記のコーヒーを飲む理由は、どちらもコーヒー固有のものではないことが分かりました。

お湯を沸かす時間がなくても、目は覚めます。そもそも習慣になっているから二度寝のリスクは低かったようです。

お通じも変わらず毎日あります。コーヒーに限らず何か飲むことで腸が動き出すのかなと考えています。

自分がそう思い込んでいただけだったのです。やめてみることで気づくことができました。

あとがき

以前、白湯を試したこともありましたが、あまりおいしいと思えずコーヒーに戻りました。

豆乳ならコーヒーの代わりとして申し分ありません。寒くなったらホット豆乳にすると、身体が暖まるので良さそうです。

冒頭の写真は我が家でリピート買いしているCGCの豆乳。クセがなくて飲みやすいです。

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