Apple Watchを水洗いした!デジタルクラウンの動きが悪いため。

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1か月前から、Apple Watchのデジタルクラウンを回すとき、スムーズに回らず、引っかかるようになってきました。

アップルのサポートページによると、ホコリやゴミが原因で動きが悪くなることがあるようです。

参考:Apple Watch のデジタルクラウンに問題がある場合 – Apple サポート

そして、なんと、水洗いすることを推奨しています。

防水とはいえ、少しドキドキしますが、夏に汗もたくさん付いているので、思い切ってやってみました。

Apple Watchを水で洗う

サポートページによる手順は次の通りです。

  1. Apple Watch の電源を切り、充電器から外します。
  2. レザーバンドをお使いの場合は、Apple Watch から取り外します。
  3. 蛇口から弱めの水流でぬるま湯を出し、その下にデジタルクラウンを 10 〜 15 秒さらします。石鹸や洗剤は使わないでください。
  4. デジタルクラウンと筐体の狭いすき間を水で流しながら、デジタルクラウンを回したり押したりする動作を続けます。
  5. Apple Watch を糸くずの出ない柔らかいクリーニングクロスで拭いて乾かします。

Apple Watch のデジタルクラウンに問題がある場合 – Apple サポートより

それでは作業開始!

▼まずは電源を落とします。バンドはミラネーゼループのため付けたまま。

▼いよいよぬるま湯の流水にさらします。

▼ドキドキしながら、デジタルクラウンを回し、本体やバンドも洗っていきます。洗剤などは使いません。

▼さっぱりしました。ガーゼで拭いて、よく乾燥させます。

▼電源を入れてみると、無事に生還しました!

毎日使うため、ホコリや汗がたくさん付くので、水洗いできるのは清潔に保てていいですね。

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