MacBook Airをデュアルディスプレイで使うと便利!

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MacBook Air 11インチをメインマシンとして使っています。

モバイルとしては、薄い、小さい、軽い、と文句の付け所がありませんが、自宅で使うには画面サイズが小さいです。

そこで、自宅では別の液晶モニターに接続し、デュアルディスプレイにして使っています。

こうすることで、MacBook Airの最大のデメリットである画面サイズの小ささをカバーできます。

デュアルディスプレイのメリット

  • MacBook Airでも広い画面で作業できる
  • 画面を2つ使える

ただ画面が広くなるだけではなく、液晶モニターとMacBook Airの2つの画面を使うことができます。

MacBook AirにTodoistのタスクリストを開いて、液晶モニターで作業をしたり、MacBook Airに資料を開いて、液晶モニターでブログを書いたりできます。

大きい画面が1つより、大小2つの画面があるのは生産性が高まります。

デュアルディスプレイのデメリット

  • 見た目がスマートではない
  • コンセントが余分に必要

冒頭の写真を見てもらえば分かると思いますが、見た目がごちゃごちゃします。画面が2つあるし、コードの数も多いです。

書斎などならいいのでしょうが、我が家ではリビングの一角のワークスペースに置いてあるので、見た目が少し気になるところです。

縦に並べるか、横に並べるか

デュアルディスプレイにした当初は、MacBook Airと液晶モニターを横に並べて使いましたが、首を横に動かす動作を負担に感じました。

そのため、現在はMacBook Airと液晶モニターを縦に並べて使っています。

これなら、首を動かすことなく、視線の移動だけで、両方のディスプレイを見ることができます。

デュアルディスプレイは費用対効果が高い

ASUSの23型ワイド液晶モニターをサンワダイレクトの台に載せています。

液晶モニターは値段もお手頃なので、ノートパソコンの画面の小ささがネックになっている方にとって、費用対効果の優れた投資だと思います。

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