「幸せである」ための3つの習慣

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最近、とてもいい感じ。

「幸せだなあ」と感じることが多いのです。

年末ジャンボが当たっていたわけでも、特別なことはなにもなく、車を運転していたり、植木に水を撒いていたり、子供と遊んでいたり、自宅で夕食を食べていたり、そんな日常のふとした瞬間に、胸の真ん中にぽわーっと温かいものがこみ上げてきて、幸せ、楽しい、ワクワク、といったポジティブな気持ちになります。

「あれ、自分めっちゃ満たされてるじゃん」

「今までのあらゆる出来事が今この瞬間につながってるな」

「楽だなー」

「ああ、自分は大丈夫だ」

こんな思いが浮かんできます。

この状態を、心が開いてるというのか、ぱかーんというのか、頭がおかしくなったというのか分かりません。言葉はなんでもいいのです。3番目ではないことを祈る。

これが「幸せである」ということなのかなと思います。

この状態になった要因に、以前から取り組んでいた習慣が影響しているのではないか、と思い至りました。

「幸せである」ための3つの習慣

次のような習慣に取り組んでいます。

  1. 「幸せの証拠」を探す
  2. 家族に「楽しいことインタビュー」をする
  3. 「今日のよかったこと」を記録する

これらは、日常に潜む小さな幸せに目を向けるための訓練です。

小さな幸せを毎日拾い集めていたら、だんだん「自分は幸せなんだ」と思えてきます。

すると、ますます幸せが見つかるようになって、より強く「自分の幸せ」を信じるようになります。

その結果、「幸せである」に至る、というのが、私の考えです。

これが一時的のものなのか、ずっと続いていくものなのか分かりません。

どちらにしても、前述の習慣は簡単で、人生を楽しい方向へ導くことができるので、試してみてください。

あとがき

今日読んだこちらの記事も、ステキな習慣なのでやってみようと思っています。

【参考】毎日コツコツ綴る!夫婦日記を1年続けたよ! – START TODAY

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