睡眠の質を上げるため、寝室にiPhoneを持ち込まない

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睡眠を妨げるものが2つあります。

1つは、寝相の悪い娘と息子。

顔に足が飛んでくるし、私の足の上で息子が寝ていて私がうなされたりします。

子供の寝相が悪いのは仕方ありません。子供たちに罪はないので、払い退けるのみです。

もう1つが、iPhone

寝るときは「おやすみモード」にしているので、音は一切鳴らないのですが、夜中に目が覚めたときに、つい、iPhoneを見てしまいます

【参考】iPhoneのおやすみモードで快適な睡眠を! | さいんぽすと

真っ暗な中でiPhoneを見ると、その光で目が覚めて、眠れなくなってしまいます

このiPhoneの問題を解決するための対策を始めました。

寝室にiPhoneを持ち込まない

枕元に置いているから見てしまうのです。

寝室にiPhoneを持ち込まないことにしました。

iPhoneは寝室を出てすぐの廊下に置きます。

「なぜ、廊下?」と思われるでしょう。次のような理由です。

  • iPhoneを目覚ましに使っている
  • 目覚まし時計は音が大きすぎる
  • そもそも目覚まし時計の電池が切れている

さすがに、夜中に目が覚めて、廊下まで出てiPhoneを確認するようなことはありません。

実際にやってみると、今までよりよく眠れるし、朝の目覚めもいいです。

iPhoneの目覚ましを止めるために廊下まで出なければいけないので、起きやすくする効果もあります

iPhoneの代わりにメモ帳を枕元に置く

夜中にiPhoneを見てしまう理由のひとつに、寝ているときに浮かんだアイデアを記録することがあります。

iPhoneがなければ記録できないので、ここはメモ帳を枕元に置くことでカバーします

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