涙を流すほどの悪夢から気づきを得られた話

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昨日、泣きながら目覚めるほどの悪夢から気づきを得られました。

現時点の私の人生で一番うまくいってないこと(あえてぼかします)を、それに関わる人から厳しく追求される、という夢でした。

2人ともオブラートに包むことなく、私が言われたくないことをズバズバと投げつけてくるので、泣き出してしまいます。

シーンが変わり、精神的大ダメージを負った私は、「これからどうしよう」と途方に暮れながら、1人で泣きながらとぼとぼと歩きます。

いくつかの望ましいとはいえないアイデアが浮かんだところで、突然目が覚めました。

目覚めた私は、夢の中と同様に涙を流していました。

布団の中で今見ていた夢を思い返していると、突如として解決策がぽこんと思い浮かんだのです。

それと同時に、「ああ、最悪の展開になったとしても、自分は大丈夫だ」という安心感に包まれました。

問題が解決したわけではないし、解決策も本当にそれが有効なのかは分かりません。

でも、なんとなく大丈夫だという気がするんです。

自分が進もうとしている道もやっていることも間違ってない、そんな風に思えました。

悪夢から前に進む勇気をもらえた、という不思議な体験でした。

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