早起きを習慣にしておいてよかったと思うシチュエーション

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平日も休日も関係なく、毎朝4時に起きています。

【参考】早起きを楽にする5つのコツ!4:30起きを習慣にして実感したこと

早起きを習慣にすることで、自分の時間が増えたり、エネルギーあふれる時間に創造的な活動ができたり、とそのメリットは大きなものがあります。

いろいろあるメリットの中でも、習慣化した過去の自分を「よくやった!」と褒めたくなるシチュエーションを発見しました。

それは、「早朝の予定があって早起きしなければいけないとき」です。

睡眠リズムを変えなくてもいい

今日からしばらく東京へ出かけます。お勉強です。

東京での予定の関係で、広島空港の始発に乗らなければなりません。

そうなると、家を出るのが早朝5時過ぎとなり、4時台に起きる必要があります。広島市内から広島空港は遠いのです。(広島空港へ向かうバスの中でこの記事を書いていて酔いそう)

普段7時に起きている人にとっては、3時間も早く起きないといけないので、「起きられなかったらどうしよう」と不安を感じ、気になってよく眠れないかもしれません。

一方、いつも4時に起きている人にしてみれば、いつも通り起きればいいだけなので、リラックスして眠ることができます

4時起きが習慣になっていれば、ほとんどの早い予定に対応可能です。

無事起きられたとしても、いつもと睡眠リズムが変わってしまった7時起きの人は、眠気があってぼーっとする恐れがありますが、4時起きが習慣の人は、普段通りエネルギッシュに活動できるのです。

苦手なシチュエーションもある

早起きだって無敵ではないので、得意なシチュエーションがあれば、苦手なシチュエーションもあります。

苦手なのは、夜の時間。いつも21時過ぎに寝ているので、22時を過ぎると眠くなってきます。

遅い時間まで続く飲み会に参加していると、酔いも手伝ってだんだん頭がおやすみモードになっていくのです。

あとがき

いつも通りに起きて、ドリップコーヒーを入れて、日次レビューをして、余裕で乗るべき電車に乗り込みました。

でも、なぜか会社に行くときは、時間がギリギリになるんですよね。不思議。

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