【パパの素朴な疑問】なぜ、ママ友はタメ口でコミュニケーションできるんだろう?

僕は、敬語からタメ口に切り替えるのが苦手で、いつまでも無難に敬語で話してしまいます。

敬語を使うことがイヤなわけではないし、敬語を使っていれば問題は起きないので、それはそれでいいのかもしれませんが、親しくタメ口で話せる関係にあこがれる気持ちがあります。

そんな僕から見て不思議に思うのが、妻のママ友の関係。ここでいう「ママ友」は、子供同士が同級生の親のこと。

子供が同級生でも、親の年齢はさまざま。それなのに、みんなタメ口で楽しそうに話しているのです。

前提として、僕は、「男だから」「女だから」と属性でくくるのは好きではありません。だけど、この件については、僕の目からは、女性の方がうまく関係を築いているように見えています。

「この人間関係はどのようにして成り立っているんだろう?」「タメ口で話すという暗黙のルールがあるの?」「女性は年齢の上下を気にしないの?」「逆に敬語によって年が多いと言っているように取る人もいるのかな?」と疑問は尽きません。

もちろん、僕が観測できるせまい範囲の話なので、タメ口ではなく敬語を使うママ友コミュニティーがあるのかもしれないし、性別関係なくタメ口が上手い人下手な人がいるだけかもしれません。

また、表面上はみんな笑顔でタメ口で話しているけど、心の中で「なんでタメ口なんだ、このやろう」と思っている人もいるのかもしれません。(怖い)

あなたの周りはどうですか?

ちなみに、僕は、自分が年下の人にタメ口で話されるのはまったく気になりません。むしろ、大歓迎。もっとフランクな関係を築きたい。

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