自分は誰にどんな貢献をしたいのか?

月額500円の有料メルマガ読者を12000人集められる理由 ~誰も教えない本当の「差別化思考」~ | MB「新潟出身の服バカが年商1億以上を稼ぐまで~ 小学生でもわかるMBのビジネス成功論」

こちらの記事を読んで、まだまだ自分が貢献したい人の想像が足りてないなと痛感しました。ふわっとしかイメージできてない。

早朝4時に起きてひとり静かに内省してみました。

  • 人生の目的はなに?何のために生きている?
  • どんな貢献をしたい?
  • 誰に貢献したい?

このような問いで思いつくままにノートに書き出しました。

今回意識したのはコーチングを手放してゼロから考えること。コーチングを使って何かしようと考える とせまい枠に入ってしまいます。コーチングは好きだけどあくまで僕の一部に過ぎません。

出てきたものをざっくりまとめてみると、どうやら僕は子供に貢献したいらしい。

子供の「楽しみたい」というエネルギーを押さえつけることなくストレートに出せる学校(場)をつくりたい。

と書きながら、僕の中で「そんなことできるわけない」「勘違いだよ」というサボタージュの声が聞こえていますが、以前受けたコーチングでもやっぱり子供に関わりたいという思いは出てきました。

純粋に好きなことをやりたい子供が、学校生活を通じて自分の好きを抑えることを学んで「普通の大人」になって、やっぱり好きなことをやりたいからと今まで作ってきたブロックを外す。これってすごい回り道じゃないですか?それなら子供の頃から好きなことをやればいい。

自分の好きなことだったら積極的に学べます。大人になってやる勉強が楽しいのは、自分の好きなことを学んでいるからだと思うんです。

子育てには「これをやれば大丈夫」という確かなものがないから、一般的なことみんながやっていることに流れてしまうし、「将来困らないように」という不安から子供の道を決めてしまいがちです。

不安からではなく好奇心から子供を育てたい。そう思うのは僕だけでしょうか?

「○○の人を救いたい」と奮闘している人を見ては「僕にもそんな情熱があればいいのに……」と感じていたけど、どうも僕は「救う」より「楽しむ」の方が強い。

せっかくの人生楽しまなきゃ損だと思っています。

コーチングのご案内

日々の生活の満足度はどれくらいですか?

今よりも満足度が上がったとしたら、どんな自分になれるでしょうか?

コーチングは、コーチとクライアントの1対1の対話を通じて、クライアントがより充実感にあふれ、よりバランスの取れた、より味わい深い人生を歩んでいくことを目指すものです。

一緒にあなたのまだ気づいていない可能性を見にいきませんか?

対面でも、遠方の方はビデオチャットZOOMやSkype(映像なし)でも対応できます。

無料の体験セッションもあるので、気軽にお問い合せください。

▼くわしくはこちら。

コーチングのご案内

定期購読のご案内

記事をご覧いただきありがとうございます!

お役に立ちましたらシェアしてもらえるとうれしいです。

Facebookページに「いいね!」やTwitter&Feedlyに登録すれば、最新記事を定期購読できるので便利です。

LINE@をはじめました。読者のみなさんと双方向のコミュニケーションを取れる場です。質問、相談など気軽に話しかけてください。

下のボタンから登録できます。

▼Feedlyの登録はこちら。

follow



▼LINE@の登録はこちら。

友だち追加

▼Twitterのフォローはこちら。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。