寒い日でも早起きするための2つの工夫

朝晩がすっかり寒くなり布団から出るのが億劫になってきました。

携帯のアラームで目を覚ましても、布団の心地良さに負けて、また夢の中へ逆戻りです。

これではいけないと、早起き生活を取り戻すための工夫を考えました。

寒い日でも早起きするための2つの工夫

1.遠くに目覚まし時計を置く

枕元に目覚まし時計を置いていると、アラームを止めて二度寝する可能性が高いので、布団から出なければアラームを止められない場所に目覚まし時計を起きます

目覚まし時計は大音量のものが望ましいです。

早く止めないと家族にもご近所さんにも迷惑がかかるので、確実に布団から出られます。

2.やることリストを置いておく

起きてからやることを紙に書いて目覚まし時計のそばに置いておけば、寝起きで頭がボーッとしていてもすんなり次の行動に移ることができます。

水を飲むとか、トイレに行くなどできるだけ簡単な行動がいいでしょう。

考えなくても行動できるようにしておくことが大切です。考えようとすると「そんなことよりもう一回寝よう」という気持ちが出てきてしまいます。

数分間の我慢

目を覚ました瞬間はもっと寝たいと思っていても、数分間我慢して起きて動いていると、次第に眠気も弱くなってきます。

この数分間をいかに乗り切るかがポイントです。

あとがき

最近早起きができなくなっているのでこの作戦で何とかリズムを取り戻りたいです。

コーチングのご案内

日々の生活の満足度はどれくらいですか?

今よりも満足度が上がったとしたら、どんな自分になれるでしょうか?

コーチングは、コーチとクライアントの1対1の対話を通じて、クライアントがより充実感にあふれ、よりバランスの取れた、より味わい深い人生を歩んでいくことを目指すものです。

一緒にあなたのまだ気づいていない可能性を見にいきませんか?

対面でも、遠方の方はビデオチャットZOOMやSkype(映像なし)でも対応できます。

無料の体験セッションもあるので、気軽にお問い合せください。

▼くわしくはこちら。

コーチングのご案内

定期購読のご案内

記事をご覧いただきありがとうございます!

お役に立ちましたらシェアしてもらえるとうれしいです。

Facebookページに「いいね!」やTwitter&Feedlyに登録すれば、最新記事を定期購読できるので便利です。

LINE@をはじめました。読者のみなさんと双方向のコミュニケーションを取れる場です。質問、相談など気軽に話しかけてください。

下のボタンから登録できます。

▼Feedlyの登録はこちら。

follow



▼LINE@の登録はこちら。

友だち追加

▼Twitterのフォローはこちら。