バルミューダ ザ・トースターの「フランスパンモード」がすばらしい!外はパリッと中はふっくら焼ける!

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フランスパンをこんなにおいしく焼けるとは……。

「バルミューダ ザ・トースターで焼いたトーストに感動した」という記事を書きました。

【参考】バルミューダ ザ・トースターを購入!「感動のトースト」で気持よく一日をスタートできる!

しかし、「感動のトースト」は、ザ・トースターのまだほんの序の口でした。

「フランスパンモード」で焼いたフランスパンが、驚きのおいしさだったのです。

フランスパンモードで焼いてみた

左から3番目の「フランスパンモード」にダイヤルをあわせて、3分焼きます。(写真があってないのはごめんなさい)
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普通のトースターでフランスパンを焼くと、表面が焼けすぎたり、中が温まってなかったりします。これは一定の温度で焼き続けるから仕方ありません。

一方、ザ・トースターはパンの種類に応じて、最適な温度制御をするのと、スチームを使用するので、フランスパンがおいしく焼けるのです。

今回は、明太フランスを焼いてみました。

焼き上がりがこちら。表面が焼けすぎることなく、いい感じで焼けています。
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横から見たところ。(手でちぎって断面が雑ですいません)
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食べてみた

手で割ってみると、パリパリパリという音がしました。

中の明太子クリームも焦げていません。
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表面は音のとおりパリパリのサクサク、中はしっかり温まり、ふっくらしています。

焼き立てのフランスパンを食べているような気分になりました。

あとがき

「フランスパンモード」と「クロワッサンモード」を使えば、食パン以外のパンを焼くことができます。

これらのモードを使うと、他のトースターとの違いがよく分かります。

このモードこそ、バルミューダ ザ・トースターの真骨頂でした。

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